現役心療内科医が主宰する総合進学塾【長井ゼミ】私立・公立・国立難関中学・高校・大学・医学部現役合格を目指す受験専門予備校

小學舎とは「子供の可能性を大きく広げるために」難関中学校や中高一貫校への進学を見据えて中学受験対策を指導していく、長井ゼミの小学部です。

夢と未来を繋ぐ架け橋に

3つの特色 「わかった」を「できた」に!宿題は復習中心 広島の受験に的を絞った授業内容・テキストで指導 長井スタイル(生徒参加型授業)を実践! 少人数だからこその親身な指導と活気ある授業 「やりきる姿勢」を身に付けてもらいます

1長井スタイル(生徒参加型授業)を実践!

大切なことは子供たちが新しいことを学習することに興味をもち、なぜそうなるのかをしっかりと考えて、自ら学ぶ姿勢を身につけること。そのために長井ゼミが実践していることの1つが「生徒参加型授業」。先生の話にまず集中し、問いかけに対して考え、時には自ら発問する。そして問題に納得した上でノートをとる。この子供たちが授業に積極的に参加する、このスタイルをしっかりと実践していきます。

長井スタイル(生徒参加型授業)を実践!

2広島の受験に的を絞った授業内容・テキストで指導

理系のメイン教材は、長年中学受験に携わり、広島の中学入試を知り尽くしている教師が自らの作成をしているオリジナル。広島の中学入試に必要のないことを極力排除し、少し進度に余裕をもったカリキュラムで進めています。それは単なる「知識の詰め込み」ではなく、子供たちが無理なく次のステップに向かって進んでいくための理想のカリキュラムといえます。小学6年生の後期からは男女別にクラスを分けて必要な学校の過去の出題を分析し対策を行います。自身が受験する学校の対策を数多く行うことで、「解けるようになった!」という成長の手ごたえをつかみ、モチベーションをあげることにつながります。

広島の受験に的を絞った授業内容・テキストで指導

3「わかった」を「できた」に!宿題は復習中心

宿題として家で子供に課す問題演習を、長井ゼミ小學舎では授業後の1時間を利用して「教師の解説つき」で行っていきます。家では「先生の解説をしっかりと思い出す」という本当の意味での復習(同じ問題の反復・解き直し)と暗記を中心とした宿題を行っていただきます。そうすることで、家での復習で解法を定着させ、「できた!」を実感していく。これが長井ゼミ小學舎で一番大切にしている学習の流れです。

「わかった」を「できた」に!宿題は復習中心

4テスト毎に保護者懇談会を開催

小学4年・5年生は年間5回、小学6年生は3回「単元のまとめテスト」を行います。そのテスト結果については「保護者懇談会」の中でお渡します。その際には、テスト結果だけでなく、それまでの宿題の提出状況、確認テストの合格状況などを「学習カルテ」としてお渡しし、今後の勉強の方法についてアドバイスをいたします。※小学6年生の10月からは、進路相談としての懇談を行います。

テスト毎に保護者懇談会を開催

5少人数だからこその親身な指導と活気ある授業

教師1人に対して目が行き届く範囲は、経験上小学生で20〜25人程度です。これ以上多くなると大勢にまぎれて、個々の生徒に十分なケアを行うことが難しくなります。塾によっては30人を超す教室で授業を行うところもありますが、それでは生徒個々に目を向けることが難しくなります。「質問したいけど人数が多くて…」などとならないように、1クラスの生徒は最大25人までの少人数制とさせていただきます 。

6「やりきる姿勢」を身に付けてもらいます

子供たちが中学受験を終えても、それでゴールではありません。その先、人生の重要なターニングポイントとなる大学入試が控えています。中学入試は人生の通過点の1つでしかありません。ただ、中学受験を通して1つの目標に対し、遊びたいなどの欲求を我慢してやるべきことをやりきる姿勢を身につけること。その成果として「合格」が待っている。これが私たちの究極の目標です。

「やりきる姿勢」を身に付けてもらいます


まかせて安心!長井ゼミ小學舎のサポート体制

空き教室は自習室として開放

長井ゼミ小学舎では、空き教室を自習室として開放しています。教師の空き時間も事前にプリントでお知らせしているので質問をすることも可能。教師が近くにいるので「自習室がうるさい」ということもなく、自分の家でなかなか集中して勉強できない、そんなお子様にも快適な学習環境を提供します。

授業を休んでも安心

小学5年・6年生は同じ授業内容を2日間行っているため、通いやすい曜日を選んでいただくことができます(あらかじめ基本の通塾曜日は決めていただきます)。また、両日とも出られない場合でも授業を毎回DVDに録画していますので、授業に出席できない場合はDVDの閲覧も可能です。

質問可能時間を明示

質問可能時間につきましてはプリントを配布いたします。家庭学習中に出た新たな疑問や授業後の演習時に質問しそびれてしまった問題にも、十分なフォローをお約束します。

安心の入退室メール配信システム

長井ゼミ小學舎では生徒1人1人にスタディーカードを配布しています。入退室の際にあらかじめご登録いただいた保護者様の携帯電話に、入退室メールが配信されるシステムを導入しています。塾に通わせる上で、保護者の皆様が当然お持ちになるご心配にお応えしするとともに、長井ゼミ小學舎は大切なお子様の安全に万全を期してまいります!

安心の入退室メール配信システム

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