「医系専門」でなければならない8つの理由
動機付け

全国の医系専門予備校の中で、学院長が現役の医師であるのは唯一医系学舎広島です。

学院長の略歴
広島大学工学部卒業後、公務員・サラリーマンなど数々の職業を経て、広島大学医学部に再入学。医学部在学中から某大手予備校の衛星放送講師として毎週東京に出講、受験参考書など執筆。
一方で、医学部卒業後、精神神経科病院・大学病院・内科医院(副院長)にて医師としての修練を重ね、「みなみストレス内科クリニック」開業。
TV番組出演および講演(特に学校における講演)など多数。
日本心療内科学会認定心療内科登録医。
日本心療内科学会、日本精神神経学会、日本睡眠学会に所属。

専任講師が校舎に常駐し、いつでも質問に応じられる体制にあります。

オリジナルテキスト
“解答”をマスターさせるのではなく、“解法”を伝授することが必要。
少人数制
講義は1クラス10名以下、一方的に講義を進めるのではなく、質疑応答を適宜取り入れた大学ゼミ形式の「参加型」授業を導入し、生徒の緊張感を持続させていきます。

いつでも解答できる力とは、答案作成能力です。答案作成能力を磨くには、答案を作成する習慣を身に付けることが必要です。

医系学舎広島のカウンセリングは、生徒一人ひとりの学習の定着状況・進捗状況に応じて、次のステップ(軌道修正)を塾側から提案します。

個別指導により、弱点を放置しない、「できる」までとことん指導する。

長井ゼミでは受講のお申し込み受付や各種お問い合わせの対応などのために事務局体制を整備しています。また、長井ゼミの主宰で現役医師であるDr.長井が、体調が優れないときなどは専門的な立場でアドバイスをいたします。