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仕分けを間違えた。申シワケない。

掲載日:2019年11月 1日 14:22

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みなさん、こんにちは!数学科の横山です。
ここ最近の中學舎のブログタイトル…。どういう訳か"ダジャレ"が続いています。
ブログを書こうにも、タイトルを考えるだけでも一苦労ですよ。。。まったく…

「ダジャレをタイトルにし始めたのはダレジャ!!」なんちって!!!

本日もキレッキレでいかせてもらっています!(*^^)v
でもこのままでは、これからブログを書く人が可哀そう…。ぼくは言いたい…。


「シャレを言うのはやめなシャレ!!!!」なんちって!!!!!


………。
大分このブログも温まってきましたね。その一方で、ここ最近の気温はぐっと
下がっています。(お待たせしました。ここからが本題です。)
みなさん、体調を崩してはいませんか?
秋は昼夜の気温差が激しく、体調管理が難しいので、ジャケットやカーディガン
などの羽織ものを持ち歩くことをおススメします!

そして、そのために必要なのは、そう『衣替え』ですね(*^-^*)
みなさんはもう『衣替え』をしましたか?

色々調べてみると、実は留意すべき点が多くあるみたいです。
しわやシミなど、衣服のトラブル防止にもつながるということなので、
いくつか紹介させてください!

・しわ
しわが気になるデリケートな洋服はハンガーを上手に活用します。たたんで収納する場合は、何着も重ね無いようにします。収納スペースの都合でどうしても重ねて収納しなければならない場合には、しわが付いても自宅のアイロンがけで元に戻るような洋服を下段にすると良いようです。
ここで重ね方や仕分けを間違えると服に申シワケないですよね。←ここ!!

・シミや匂い
きちんと洗濯をしていたはずが、覚えのないシミや黄ばみがでてきたり臭いが付いたりすることがあります。それは洋服の繊維の奥に残った皮脂汚れが原因です。シミと臭いを防ぐには、収納前に服を繊維からキレイにすることが重要です。「酸素系漂白剤」につけ置いてから、洗濯をすると良いようです。

・虫食い
長期間着ない洋服は、防虫剤を使って虫食いを防ぎます。防虫剤のガスは重いので、一番上の洋服の上に乗せます。使わない洋服でも、段ボールに入れてはいけません。段ボールでの収納は湿気が多く虫に食われることが多いからです。タンスやプラスチック製の衣装ケースにしまうと良いようです。

どうでしたか!?少しは参考になりましたか(^^)/
気温が下がるこれからに備えて、いつでも暖かい恰好ができるようにしておきましょうね!
ではまた。

        なつふくの しわけすために しわけする


なんちっって!!!!!

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